JPEG変換ツール

画像をJPEGに変換できます。

画像はサーバーに送信されません。
すべて端末の中だけで処理されます!

JPEG変換ツールについて

さまざまな形式の画像をJPEG(.jpg / .jpeg)に変換できるツールです。対応している入力形式は PNG、WebP、HEIC(HEIF)、AVIF、GIF、BMP、SVG の7種類。パソコンでもスマートフォンでも、ブラウザさえあればすぐに使えます。

画像がサーバーに送られない安心設計

変換処理はすべてお使いの端末の中で完結します。画像がインターネット上に送信されることは一切ないので、顔写真・身分証明書のスキャン・個人的なスクリーンショットなども安心して変換できます。

iPhoneの写真(HEIC)をJPEGにしたいとき

iPhoneやiPadで撮った写真は HEIC という形式で保存されていることがあります。HEICはWindowsの古いバージョンやAndroidの一部アプリでは開けないことがあるので、「送った写真が相手に見られない」というトラブルが起きがちです。このツールならHEICをそのままドロップするだけでJPEGに変換できます。

証明写真・就活・履歴書で「.jpeg」を求められたとき

提出先によっては「JPEG形式で」「拡張子は.jpegで」と指定されることがあります。実は .jpg と .jpeg は全く同じ形式で、中身に違いはありません。昔のWindowsが拡張子を3文字までしか扱えなかった名残で .jpg が広まっただけです。このツールではどちらの拡張子でもダウンロードできるので、提出先の指定にそのまま合わせられます。

サイズや品質の調整

変換と同時にリサイズや品質の調整ができます。SNSにアップする画像を軽くしたいとき、印刷用にできるだけきれいに保ちたいとき、提出先にピクセル数の指定があるときなど、用途に合わせて自由に調整できます。縦横比はつねに維持されるので、画像が歪む心配はありません。

対応している入力形式

PNG(スクリーンショットやイラストに多い形式)、WebP(Webサイトで使われる軽量な形式)、HEIC / HEIF(iPhoneの写真でおなじみの形式)、AVIF(さらに新しい高圧縮フォーマット)、GIF(アニメーション画像の先頭フレームを変換)、BMP(Windowsの古い画像形式)、SVG(ロゴやアイコンに使われるベクター形式)の7種類からJPEGへの変換に対応しています。